こちらの記事では申請をいただいて検証の結果不許可となってしまったmodについてお知らせします。
不許可MOD
Zoomify
Cキーを押したときにズームする。
デフォルトでキー設定が競合していたため不許可になりました。
Entity Texture Features
リソースパックで、エンティティの状態に応じてテクスチャを変更できるようにするMOD。
利用目的が不明だったため不許可になりました。
Entity Model Features
前提MODが不許可になったため不許可になりました。
Bobby
Fabric:サーバーから送られたデータを保存することで、本来は描画されない範囲のチャンクも描画するMOD。
ワールドデータが保存できてしまうため不許可になりました。
Flower Map
骨粉を使用したときに出現する花をマップで表示するMOD。
サーバー間移動を行うとマップが更新されなくなる不具合があるため不許可になりました。
Item Scroller
マウスのスクロールを用いてインベントリ上のアイテムを操作するMOD。
バニラのShiftダブルクリックによるアイテム操作を妨げることと、massCraftがパケット制限に引っかかったため不許可になりました。
JourneyMap
ミニマップを追加するMOD。
洞窟が見え、エンティティレーダーが付いているため不許可になりました。
Litematica
設計図をワールド内に描画して建築を簡単にするMOD。
簡易設置モード時に空中にブロックを設置できることと、ワールドデータを設計図として保存して実質的なXrayとして使ったり、ダンジョンなどの建築も保存できたりするため不許可になりました。
不許可となってしまったmodは上記のもので以上となります。
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